はいさい!(朝・昼・晩に使える挨拶)

4月に入りました。っていうかもう残すところあと10日あまりとなってきて、ちまたではもう5月の連休とかそういう話題になっていますよね。皆さんは何か連休の計画ってたてていますか?自分は5月の連休をはじめとして、人がたくさん移動する時期っていうのは、絶対に遠出はしないって事にしています。

だって効率よく動けないし、何かをする疲れというよりも、人ごみにもまれてしまう疲れってかんじで、かなり不本意な自分になってしまいます。沖縄はリゾート地としても、すごく楽しめます。海が好きな人にはたまらない魅力がある土地ですよね。5月の連休を利用して沖縄に行くって方もいらっしゃると思います。沖縄でもお見合いパーティーもあるし、旅行でリゾートとしての沖縄を楽しむ事にプラスして、お見合いパーティーや合コンはいかがでしょうか?

なんだったらクルージングとかも楽しめると思いますよ。そういう状況で運命を左右してしまうような、すごい出会いが待っていたりして・・・。 でも、ホントに出会いってどこにあるかわからないですよね。 どんなとこにでも積極的に参加するってことかな・・って思っています。

リゾートとしての沖縄の魅力にとりつかれてから、時間があればゆっくり過ごしてきたい・・・って思っているんですけど、そうそう年に何回もいけるって状況でない事が残念です。

これからもう少ししたら沖縄は早くも梅雨に入っていきます。雨が続くってなんだかいやですよね。 海とかもあんまり楽しめないです。ダイビングとか海にもぐってしまえば、天気とか関係ないってことですけど、でもやっぱり天気のいい日に比べたら全然楽しさが違いますよね。

はいさい!(朝・昼・晩に使える挨拶)

お久し振りです。 みなさんお元気にお過ごしですか? 沖縄は暖かいというより、暑いってかんじになっていることでしょう。沖縄がここ数年なにかとクローズアップされるようになってきました。

そう思っているのは自分だけではないと思います。なにしろ、沖縄出身の芸能人とかかなりいますよね・・・。しかも、みんなメジャーになっていくし。昔は安室ちゃんからはじまって、ホントにたくさんの人が有名になっていきました。 やっぱり沖縄のゆったりした雰囲気や小さなことにはこだわらないような沖縄気質や、なんとかなるさ・・・みたいな、明日は明日の風がふく・・・みたいな体質がいいのかもしれないですよね。

沖縄ってリゾートとしての魅力もすごくあるんですけど、沖縄の独特の文化ってあるでしょ・・・。食べ物にしても、洋服にしても、お酒にしても、沖縄オリジナルってかんじがあって、そういうところが県外からくる人々を魅了するんでしょうね。

自分もその一人です。 近くで沖縄物産展とかあると、必ず見に行って、なんだかんだとたくさん買い物をしてしまいます。そして、夜な夜な一人でにやにやしながら、酒盛りしたりしています。

知らない人からみたら、たぶん相当あやしいはず・・・。でも、誰にもみられてないからいいんだもん。 沖縄ってリピーターが多いって知っていますか?例えばインドにはまる人って何回もインドに旅行にいったりするってありますよね・・・。 沖縄に関しても、一度沖縄を訪れた人、それがリゾート地であるかどうかは別として、何回も沖縄に行ってしまうって人が結構います。沖縄は人をとりこにしてやまない、魅力・・・ありますよね。

いいーうわちちでーびる(良い天気ですね)
リゾート沖縄の話をしていたら、リゾート沖縄に行きたくなってしまいました。
やはり南国っていうのはいいものですね。
今日は僕がリゾート沖縄に住む友達から聞いたリゾート沖縄の色んな話をご紹介しましょうか。

こないだ友達が出かけたときに、ある男性とすれ違ったらしいんですが、それが某有名アイドルグループの
方だったらしいです。さすがにオーラがでていて、リゾート沖縄でも目だっていたとか!
周りにファンらしき女性の姿もあったそうです。
リゾート沖縄に何しに来たんだろう?って思って妹さんに聞いたところ、その方は暇なときはリゾート沖縄に
遊びにきてるらしいです。羨ましいなぁ・・そんなにぱぱっとリゾート沖縄にいけちゃうところが
羨ましいですね。きっといいホテルにとまってるんだろうな。うん。

さらにはリゾート沖縄では芸能人の方を見かけることも多く、僕も一度だけ見かけたことがあります。
何年前でしょうか・・・。かなり前の話ですが、今かなり売れているバンドさんが
宜野湾ビーチにきていたのを見かけたことがあります。どうやらファンイベントかなんかのようでしたね。
周りの女性がいっぱいいたので、何ごとかと思いましたよ。
しかしながら、リゾート沖縄には向かない全身黒尽くめの格好で、かなり浮いていました。
どうせならアロハシャツでも着ればいいのに・・なんて思いましたが。

リゾート沖縄の魅力その13へ続く!

にへーでーびる!(ありがとう)
お見合いパーティーの話を根掘り葉掘り聞いていたら、ついに「お前も行ってこいよ!」って言われてしまいました。
それを言っちゃあおしまいよ!(寅さん風にね。)
だって僕の婚活は人のお見合いパーティーの話を聞くっていうものなんですから。自分で行くのはなぁ・・。

今回のリゾート沖縄の観光名所は「ブルーシールアイスクリーム」!!

リゾート沖縄でアイスといったら、ブルーシールでしょう!!これはもう大定番ですよ!!
那覇空港でも取り扱っていますし、リゾート沖縄以外にも店舗はあるんですね。大人気ですよ!!
ブルーシールのアイスといえば、沖縄独特の素材のアイスクリームですよね。
たとえば「サトウキビ」。これは黒糖を使ったオキナワンヘルシーフレーバーです。
また「紅イモ」。これは沖縄特産の紅芋を使った素朴な味わいで、コクがあり、
まろやかな風味は何度でも食べたくなる大人気商品だそうです。
そして「美らイモ」!ホクホク美味しい焼芋がまるごとアイスに!
ひんやり焼芋はいかが?ほんとに焼きイモの味がするそうです。リゾート沖縄はイモが好きなのか?って思ってしまいますが、
でも紅イモは食べるべきですね!本当においしいです!!
お店で食べれなくても、買って帰ったりして楽しんでもらいたいですね。

そういえばリゾート沖縄で冷たいデザートといえば、氷ぜんざいもありますよね。那覇空港では到着ロビーのところに
どーん!と氷ぜんざいのお店があります。是非リゾート沖縄気分を満喫してください。

そういえば結婚式場異業種交流会があるらしいですね。

うたいみそーちー(お疲れさま)
お見合いパーティーに友人が行って来たみたいです。
なんか話を聞く感じでは、結構ラフな感じのお見合いだそうですね~。
僕のイメージしていた「お見合い」とはだいぶ違うっぽいなぁ。
さて、今回のリゾート沖縄の観光スポットは「ニライカナイ橋」です。

リゾート沖縄南部の穴場的スポットですね。
ニライカナイ橋自体はドライブで普通に通りますが、おすすめなのは、その橋の高台にある展望台です。
ここからだとニライカナイ橋が一望なだけでなく、その先の海も一望ですので、ぼぉ~っとするには最高ですよ~。
ちなみにここへはニライカナイ橋から登ってきた場合は、トンネルを抜けてすぐの場所に車を停められる場所があります。
反対の那覇側から来た場合は、刑務所を越えて自衛隊基地への入口から橋方向(右)にカーブした直後に駐車できるスペースがあります。
僕のオススメは下るほうのコースです。
トンネルを抜けると、リゾート沖縄の景色がバーっと広がって、感動しますよ~!
高低差があり、くねくねと曲がっているため、まるでジェットコースターのような感じもします。笑

ちなみにニライカナイとは、南西諸島各地の伝承、信仰にある、遥か彼方に存在する人間界とは隔絶された「異界」のことです。
毎年渡来して豊穰や幸福をもたらす神々の楽土であり、同時に害虫や鼠などをこの世から送り出して閉じ込めておく場という側面も。
つまりは楽園のようなものだということです。

だから、ニライカナイ橋は、楽園への橋ということです!

 

リゾート沖縄の魅力その11へ続く!

いいーうわちちでーびる(良い天気ですね)
友人のお見合いパーティーの体験談を待つ!という僕の婚活スタイル。
リゾート沖縄に婚活っていうのは、似合わないと思うのは僕だけだろうか??
まぁ、いつかは結婚しないといけないんだろうけれど、自分がしたい!と思える人が現れるまでは・・・。笑
さて、今回のリゾート沖縄の観光スポットは「ジャッキーステーキハウス」です。

リゾート沖縄のステーキハウスの老舗、ジャッキーステーキハウス。
戦後まもなくアメリカ統治時代にオープンし、アメリカ兵や地元の人々に愛され続けてはや50余年。
「老舗」といわれるお店が高級化を計るなか、ジャッキーは、気軽に入れるステーキハウスとして今も多くのお客様であふれています。
まぁ、色々なガイドブックにも載っているかもしれませんが、紹介しましょう!
ここのステーキは本当においしい!アメリカーンな肉のボリュームがたまりません。
そして、良心的な価格にまたビックリ!
僕の個人的なオススメは、ニューヨークのレアです。
今までジャッキーで「マズイ!」とか批評を下した人を見たことが無いという、伝説のお店ですね。

入り口のところで写真を撮っている人を、よく見かけます。
しかも、夜遅くまで開いているのでオススメ!
でも、いつきても満員状態が続くお店ですので、覚悟が必要かもしれませんね。笑
あ、ちなみに予約はできませんので、あしからず~!
他では絶対に味わえないと思いますので、是非行ってみてください。

 
リゾート沖縄の魅力その10へ続く!

まーさん!(おいしい)
友人が言うお見合いパーティーってどんなものなんでしょう??
お見合いっていうぐらいだから、結婚を前提にした感じなのかな?
なんか緊張しそうだから、断ってますけれど・・。
とりあえずは、友人の体験談を待つことにしましょう。笑

さて、今回のリゾート沖縄の観光スポットは「瀬底ビーチ」です。
瀬底島の西側に、約1kmに渡り広がる美しいリゾート沖縄の天然ビーチです。
本島トップクラスの透明度に加え、熱帯魚の種類も豊富!
意外に知られてなくて、手つかずの自然が多く残るビーチです。
これぞリゾート沖縄のビーチ!って感じがしますよ~。
本島から車で行ける範囲のビーチとしては、トップクラスの美しさだと僕は思ってます。
チョウチョウウオなどのカラフルな魚たちが、足下をすいすいと泳ぎ回る姿が見られることもあります。
本島と島とを結ぶ橋の下には、息をのむほど美しいサンゴ礁が広がり、こちらも必見ですよ!
まさにリゾートと呼ぶに相応しい光景が広がっています。

ココだけの話ですけれど、瀬底ビーチには食べ物屋さんがありません!
何か食べるものを持参して行ったほうがいいでしょう。
あと、サンゴで結構ゴツゴツしたところもあるので、ビーチサンダルか靴がないと海で遊ぶのはキツイかも!?
日差し対策にビーチパラソルや、レジャーシートがあると便利です。
レンタルもありますけれど、結構高いですからね・・・。笑

 

リゾート沖縄の魅力その9へ続く!

あちさんびーんや!(暑いですね)
リゾート沖縄にも婚活の波が来てます。笑
僕も友人にお見合いパーティーに誘われているんですが、どうしようかな~??
もう結婚?って感じなんですけれど、友人はもうしないと!って焦ってます。
そんなに焦ってもいいことないさ~!

さて、今回のリゾート沖縄の観光スポットは「万座毛」です。
万座毛とは18世紀初頭の琉球王尚敬(しょう・けい)がこの地を訪れたときに「万人を座するに足る毛」と称讃したのがその由来なんです。
「毛」とはリゾート沖縄のことばで「原っぱ」のこと。
天然芝があたり一面に広がり、そのまわりの植物群落は県の名勝に指定されているんです。
琉球国王が賞賛した、というのもうなづける美しさです。
象の顔の形をした隆起サンゴ礁の断崖があり、打ち寄せる荒波は迫力満点です!
万座毛から見る海は、少し高台ということもあり、とってもきれいで遠くまで見渡せます。
晴れた日に是非訪れて欲しい観光スポットです。
でも、万座毛はリゾート沖縄で一番風が強いといわれるところです。
なので、子供連れの人は、絶対に子供から目を離さないようにして下さいね!!
ココだけの話ですが、駐車スペースに並ぶお土産屋さんでは、他よりも格安で購入できるものがたくさんありますよ~!
サンセットになると、海が輝いて見れるので、目に焼き付けて帰って下さい。
写真を撮るのにも、絶好の観光スポットだと思います!

 

リゾート沖縄の魅力その8へ続く!

うきみそーちー(おはようございます)
もう沖縄は夏です!今から観光シーズンですから、リゾート沖縄の情報をどんどん発信していますよ~!
さて、今回のリゾート沖縄の観光スポットは「琉球ガラス村」です。

明治の中期に沖縄で生まれた、歴史ある琉球ガラス。
ココはその琉球ガラスを見るだけでなく、実際にふれたり作ったりすることのできる体験型施設です。
まず驚くのは、琉球ガラス村の施設の色!
色とりどりのガラスでデコレートされた建物は、インパクト大!
いい写真が撮れそうな気がする~!!
もちろん、ギャラリーショップでは、職人の日々の修練によって生み出された、色鮮やかな琉球ガラス製品を購入することもできます。

琉球ガラス村といえば、なんといっても琉球ガラスを使った、「オリジナルグラス作り体験」が有名なんですよね。
熱してやわらかくなったガラスの中に、鉄のパイプから空気を送り込んで、グラス状にふくらませる。
その後、グラスを回転させながら形を整える。
結構大変な作業ですから、汗だくになっちゃうかも!?笑
もちろん、職人さんがマンツーマンでサポートしてくれるので、安心だし安全です。
子供から大人まで、誰もが楽しめる沖縄らしい工芸体験ができますよ。
リゾート沖縄旅行の思い出に、世界にたったひとつのオリジナルグラスを手に入れるとGood!!
多少変な形の方が、個性があって良い!そっちの方がいい思い出になりますよ。
これで泡盛も買って帰れば、いつでも・どこにいてもリゾート沖縄を思い出せるでしょうね~。

リゾート沖縄の魅力その7へ続く!

ちゅーがなびら(こんにちは)
最近はリゾート沖縄で結婚式をあげる人も多くなってきました。
わざわざハワイまで行かなくても、海も空もキレイな沖縄で結婚すればいいんです!
国内ですから安心ですし、ハワイよりも断然近いですからね~。

さて、今回のリゾート沖縄の観光スポットは「首里城公園」です。
首里城正殿を中心として、守礼門や園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)、円覚寺跡などの文化財からなる国営の公園です。
公園の中は有料区域と無料区域に分かれていて、正殿などの見学は有料になってます。
那覇市内を一望できる「西のアザナ」は、無料で楽しめる隠れた絶景スポット!
レストセンター、駐車場も完備され、多くの観光客が訪れるリゾート沖縄を代表する観光スポットです。

子供連れで史跡を回るのは飽きてしまうので難しいのですが、首里城はスタンプラリーで子供は楽しめ、大人は史跡を楽しめる良いコースです。
高台なので起伏はありますが、景品アリのスタンプラリーや所々にある休憩所がそれを忘れさせてくれます。
スタンプラリーをしたら、公園内をくまなく回ることができて良いですよ!
一通りまわれたら、休憩所のレストランで郷土料理を堪能できるし、外でアイスを頬張るのも楽しみの一つです。

リゾート沖縄を代表する史跡でもある首里城。
あの真っ赤な色の建物がどーん!とある光景は、リゾート沖縄に来たのなら一度は見ておきたいものです。
 
リゾート沖縄の魅力その6へ続く!